2021年6月25日公開!トランプ大統領の置き土産、UFOについての政府報告書⇒米国議会へ。アメリカUFOニュース総ざらいまとめ。 | 青春エイリアンズ商店日記

2021年6月25日公開!トランプ大統領の置き土産、UFOについての政府報告書⇒米国議会へ。アメリカUFOニュース総ざらいまとめ。

2020年を境に、UFO関連のニュースが一気に増えた。

理由は明白だ。アメリカ国防総省が未公開の「UFO映像」を公開。それをニューヨークタイムズが報道したことで、世界的に「UFO」がトレンド入りしたのだ。

(引用元:「UFO」の映像3本、機密解除し公開 米国防総省 ©BBCNEWS/2021BBC

この映像をアメリカ国防総省は「本物のUFOだ」と公式に認めた。

以来、UFO関連の報道はます一方で、アメリカ政府の動きも活発化している。

そして2021年6月25日に、またひとつ、UFOに関する重要な動きがアメリカ政府によって行われる。これまで未公開だった120件のUFO目撃情報に関する調査報告書を、議会に提出する予定なのである。

アメリカ政府の傘下には、UFOに関する調査を行う機関がいくつも存在している。以前から、それらの調査結果を一般公開してほしいという声は多かった。それらの調査費用は当然、税金によって賄われているからだ。

UFO調査の最前線であるアメリカ政府の主導によって、いよいよ「UFO情報」や「エイリアン情報」の民主化が起こるのか!?

との期待が世界中のUFOファンから寄せられている。

目次

2021年6月25日:米国政府報告書⇒米議会へ提出の日

いよいよだな。

遂にこの日が来てしまった。

そんな記念すべき日にこれまでの当報告書に関わるニュースを全部総ざらいしてしまおう!というのが今回の日記だ。

当日記始まって以来追い続けたシリーズが完結!?するかしないかはわからないが、これをみればアナタはどこよりも詳しく当ニュースの真意に近づけるであろう。

では行こう。

 

①2021年はUFOの年になる報道&イーロンマスク氏火星渡航への悲壮感

一連の報道はゴールデンウィークの頃、2021年はUFOの年に?という所から始まった。

 

②宇宙飛行士星出氏らへ、米宇宙軍”未確認物体”接近の警告。そしてその後の訂正報道&都合により動画削除。

ほぼ同時期、国際宇宙ステーションISSのミッションにて船長を務める星出さんらのチームへ、未確認飛行物体が接近。米宇宙軍から報告を受けたNASAが警告を出す様子がニュースで報道される。しかし、その後接近は誤りであったと訂正。動画も都合により削除される。

そんな事件が起こりながらも、宇宙飛行士やアカデミックの権威は『宇宙人がいる』ことを表明し始めるのであった・・・

 

③英国初の宇宙飛行士『宇宙人はいる、むしろ地球にいる可能性も・・・』と証言

④ハーバード大学元天文学部長『宇宙人の船は地球を訪問済み』新著発表

そして、遂には米国防総省もUFO映像公開し、本物であると公式に発表し始める。

 

⑤米国防総省、「UFO映像」3本を公開&当店厳選本物UFO動画4選

その流れの中、過去日本に降り立ったUFOの伝説にも再び注目があつまる・・・

 

⑥朝日新聞『茨城のUFO伝説・うつろ舟』

しかし・・・

 

⑦宇宙人やっぱりいない報道

”いない派”も、もちろん現れた。しかしその後すぐ、

 

⑧極秘研究班AATIP元トップの証言

また、米国防総省極秘研究班のトップも番組に出演しインタビューに答え、驚きのテクノロジーの存在を証言。また米海軍より、『海中に消えるUFO』の映像が流出した。

 

⑨米海軍より、『海中UFO』映像流出

⑩『毎日UFOみてた』アメリカ軍パイロットが証言

そしてわざわざ、某チャンネルでエリア51機密解除動画は無料で限定公開され、

⑪エリア51機密解除動画、6月14日まで限定公開

全米UFO報告センターからは、UFO目撃件数の増加も、具体的数値をもって発表される。

 

⑫全米UFO報告センター、UFO目撃件数の増加を報告

しかし、地球はエイリアンとコンタクトをとれるほどの文明発達レベルなのか?と心配される中・・・

 

⑬地球の文明発達レベルは、エイリアンとコンタクト可能なレベルか?Yahoo!ニュースで取り上げられる

例の報告書の公開日が決定!いよいよ、地上波でもその紹介が大々的になされるようになった。

 

⑭いよいよ地上波フジテレビでも紹介、報告書公開日決定。

と思ったら、世界各地でも、宇宙人・UFOの話題が発生し、

⑮ボリビアではむしろ宇宙人が目撃される。

⑯中国でもUFO目撃情報増加報道

世界のビリオネアも宇宙旅行の話題を繰り広げる。

 

⑰ベゾス氏、前澤氏etc…世界のビリオネアは宇宙を目指す

そして遂に、米議会へ事前の説明会があり、各議員がリアルな胸の内を明かしたところだ。

 

⑱リベラル報道の重鎮・木村太郎氏、米国報告書について解説報道

その様子を現実主義リベラル系報道の重鎮・木村太郎氏が解説した記事がフジテレビ系列FNNで公開されたのはつい先日。

2021年UFOの年になるのか?の疑問形から始まった報道は、世界の権威を巻き込み、マクロな動きとミクロな証言を連れて、段々とエイリアンの存在に現実味をまとわせてきた。

さぁ、一連の報道は、その結末をどこに向けさせるのか?

当商店日記の見解を述べさせていただこう。

ニュースで話題の「UFO情報」の裏には何がある?

民主党のアダム・シフ議員(カリフォルニア州)とマイク・クリグリー議員(イリノイ州)は16日に行われた説明記者会見において、

「UFOを目撃したと言っても恥ずかしくなくなったよ」

「人々ははじめて、この問題を真剣に受け止められることになったからだ」

とまで、記者団に対してコメントしている。

(引用元:木村太郎のNon Fake NEWS ©木村太郎/Fuji News Network, Inc.

ますます真実味を帯びてきたわけだが、ここで改めて論点を整理しよう。

UFO(未確認飛行物体)にまつわる疑問というのは、実はたった2つしかない。

そこに宇宙人(エイリアン)はいるのか?

いるのなら、それはどんな存在か?

この2つの疑問に、ここ青春エイリアンズ商店は答えを出しておこう。

 

そこに宇宙人(エイリアン)はいるのか?

答え.「いる」

その根拠はハッキリしている。各地で撮影されたどの「UFO映像」を解析しても、その動きはおよそ「地球の科学レベル」では実現不可能なものだからだ。

この点については、すでにアメリカ政府高官も公式にコメントしている。

軍用の熱感知レーダーなど探知技術の発展でUFOの軌跡を正確に捉えられるようになった。ここ数年の間に米海軍が記録しただけでもその数は120回に上り、その軌跡も次第に分かってきた。

その性能は、時速約2万キロ。推進装置や翼もないのに空中や海中を自由に動き回り、地球の重力を遮断する能力があると米軍は推定する。

米軍の技術者は、現在の米軍の100年から1000年先の技術能力を持っていると推測している。

始めはロシアや中国の秘密の偵察機かと疑ってみたが、それにしても先進的すぎるので「地球外生物」つまりはエイリアンの乗り物かどうかが報告の焦点と考えられている。

(引用元:木村太郎のNon Fake NEWS ©木村太郎/Fuji News Network, Inc.

米軍の最新レーダーが捉えた「UFOの性能」は、なんと時速2万キロだという。

つまり、マッハ20である。

これがどれくらい規格外かといえば、アメリカ軍の粋を集めた戦闘機の最高時速でさえだいたいマッハ3なのだ。

ノースアメリカンXB-70ヴァルキリー / North American XB-70 Valkyrie

最高速度:時速3299キロ
NASAと共同の研究プログラムにおいて平和利用された。

(引用元:AlvintrustyCC BY-SA 4.0、ウィキメディアコモンズ経由)

UFOの時速は、その7倍である。その差はまさにウサギとカメだ。およそ勝負になるはずがない。

もしもそんな性能を備えた飛行物体を作れる科学技術をもった国があれば、あっという間に世界征服可能だろう。アメリカ軍すらも子ども扱いできてしまうのだから。

だから「UFO情報」の開示とはすなわち、このような”現在の米軍の100年から1000年先の技術能力を持っている”存在とは、一体どのような存在なのか?を公式に明らかにするためのステップなのである。

そこで、2つめの疑問だ。

 

宇宙人がいるのなら、それはどんな存在か?

答え.「進化した人類」

この「答え」にたどり着くために、地球人類は広大な遠回りをしてきた。しかし、断言しよう。地球人類史の最終着地点は、この事実以外にない、と。

われわれが犯している最大の過ちは、すぐ目と鼻の先にいる「進化した人類」の存在をいまだ認めないことだ。

それによりこの星の宗教、科学、哲学、芸術、経済、政治、健康、の進歩はいまだに惑星と人体との調和を欠いたレベルに停滞している。

彼ら「進化した人類」は、なぜアメリカ軍すらはるかに凌駕できる高度な科学レベルを持っていながら、一切の地球侵略を行わないのか?
(青春エイリアンズ商店は、レプティリアンなどの悪玉宇宙人の存在しないと解する。その理由はまた後日お話ししよう)

それは彼らが、「惑星環境」と「人体」の調和を成し遂げる恒久平和文明の構築を、すでに実現しているからである。

そして、地球のような『常に何かが少し足りない』の状況ではない(技術的にも、心身も大きく進歩している)ため、奪い奪われる必要がないからである。

彼ら宇宙人のことを、青春エイリアンズ商店では、

SP=スペースピープル

と呼ぶ。

彼ら「SP」に関するエイリアン・メモをここに再掲しておく。

本日未明どのような報告があるかはまだ分からないが、その影響も当サイトでは多角的に解析した上で、これからもエイリアン【いる派】のための情報開示を続けていく。

この地球の歪んだ政治や経済、お金や健康、格差や差別、その他さまざまな問題を解決するすべての「マスターキー」は、エイリアン情報に詰まっているからだ。

この時代に生きる私たちに、エイリアン情報は必要だ。

ここから本当に人生は変わってゆく。

わたしはそう信じている。

それでは、またな。