マスターの小言#022【スペースピープル(略してSP)文化Special Edition】 | 2039未来生活

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マスターの小言#022【スペースピープル(略してSP)文化Special Edition】

 

生命と宇宙に関する
地球人の理解力は
実に貧弱なものです。

 

その結果
他の惑星や宇宙の
構成について

多くの誤った考え方を
持っているわけです。

 

それどころか
地球の暮らしでは

ユニバーサルデザインである
自分らの人体自身についても

ほとんど知識や叡智が
なくても生活できます。

 

したがって現在地球人が
歩んでいる道を
すでに通ってしまったSPは、

喜んで援助の手を差し伸べて
受け入れようとする人全てに
派遣者を使いその叡智を幅広く
伝えようとしてきました。

 

 

まず地球人が
理解しなければならないのは

太陽系の他の惑星群の
その住民は

根本的には地球人と
変わらないと言う事実です。

 

他の惑星の生命の目的も

基本的には地球人の
それと同じです。

 

あらゆる人類は
触覚静電気
記憶として回転していて

(例え、その記憶が
どれだけ深く
埋もれていようとも)

宇宙的なものに対して
同期しようという

Φへの憧れが
細胞の一つ一つに
実はあります。

 

たとえば
地球の学校制度は
ある意味でこの、

宇宙の生命進化の
螺旋階段に
ならっている文化です。

 

というのは、
地球の学校では
学年から学年へ

学校から学校へと進み
より高度な充実した
教育を受けていきます。

 

同様に、人間も
惑星から惑星へ、

太陽系から太陽系へ進んで
宇宙的な成長へと

奉仕について次第に
高度な人体端末への
理解や発達を
遂げていくからです。

 

地球人はいわゆる
”時間”の限られた観測に
束縛され続けているのです。

 

しかしあなた方の
時間の概念に従ってでさえも

宇宙旅行を惑星間の
磁力線を用いて達成したときは

他の惑星に到達できる意外な
その速さに驚かれるでしょう。

 

この冒険に対してあなた方は
私らの宇宙船を

(地球人は
空飛ぶ円盤と
読んでいますが)

貴方らの飛行機と同様に
【飛ぶ】と
言っていますけれども

この”飛ぶ”と言う言葉は
地球の飛行機にだけ
ふさわしい表現です。

 

私たちは地球人が
言っているように
”飛ぶ”のではありません。

科学的な方法によって
引力を無効に
してしまうのです。

 

あなた方はそれを
無重力であると
表現しています。

 

こうして私達は
引力の干渉や
抵抗によって宇宙空間の
輸送を全く妨げられない
科学技術をもつのです。

 

だから私達の宇宙船は
進行方向に急角度で
V字に方向転換したり

地球の飛行機や科学者たちを
不思議がらせるような
別格なスピードで
動いたり出来るわけなのです。

 

私達は
あなた方の準備が整えば

この引力の制御方法や
惑星からの安全な離陸と到着に
必要な知識についての多くを

高潔な地球のエンジニアや発明家に
伝えてあげることは
すぐにでもじつはできるでしょう。

 

しかし地球の民は

私達が他の惑星でも
持っているような…

自然の摂理ぬくもりを求めて
互いに人体のあったかさと
太陽の光の分身でもある
触覚静電気でもって…

この人生を生きることを
学んではいません。

 

もし私らがこの力
(宇宙空間の推進力を)

あなたや
その他の地球人に
洩らしてそれが一般の
知識になったならば、

残念ながら未だ
地球人の中にいる
異常な亜空間知能
乗っ取られた権威者

 

まさに
あなた方が縁起となり支持する
権威者らのマトリックス
戦争経済の意思が

宇宙旅行用の船を
すぐに建造し

暴力装置である銃砲や
近代兵器を積み込んで

征服の意図を持って
我々の都市に打ちまくり

他の惑星の資源を
占有する者もあるでしょう。

 

地球のあるグループが
軍事基地として使用するために

月の財産権と所有権を
すでに愚かに
主張していることを
ご存知でしょう。

 

地球の多数の科学者は
遠からぬ未来に
惑星間旅行用として
私達の宇宙船と
同様な宇宙船の建造に
成功するだろうと
考えています。

 

この実現はまったく
可能ですが

地球人は
今日の地球で
見出されるような
利己的な個人生活よりも

他の世界の人々に
よって生かされている
全包容的生活/宇宙経済を
取り入れることを
学ぶまでは

 

大勢で来たり
滞在することは評議会の
SPマスターらの配慮により
決して許されないでしょう。

(アポロ13号が
地球に強制送還された件は
これのケースです)

 

 

地球人には大気圏外に
ついて学ぶことが
沢山あります。

 

あなた方の地球が宇宙空間で
動けるのは宇宙自体の磁力線に
惑星が乗っているからで

私達がUFOの推進原理を理解し、
それと同じものを自ら作り飛行を
体験する事ができれば、

当然UFOは
人間の乗り物であると言う事が
理解されるようになりますし

私達は自然と宇宙のエネルギー
まさに時空に目が
向くようにもなります。

 

教科書も
書き換えられることに
なるでしょうし

SPと呼ばれる
私達の存在や宇宙空間に対する
意識も変わってくると思います。

 

しかし私達が
あなたらとの面会や
外交するためには
超えなければならない
壁があるのです。

 

それは私達が
生命なる人体の仕組みを学び

そして宇宙空間を学び
ぬくもりの賢者へと更新した

あなた方と変わらぬ
人間ドラマの進化版だと
理解できるようになること。

 

私達に恐怖心を持たないように、
私達に親しみを持つことです。

 

米政府が正確なUFO情報を
公開できなかった
理由のひとつは、

以前に”火星人の侵略”なる
ドキュメントを
マスメディアが流したときに

それにパニックした国民達が
自殺を図るという100シリアスな
騒動があったことに
由来するとされています。

(勿論、それだけではなくて
闇政府の意識が国民に
宇宙人の実態を知らせることが
自分達の利益にならないと
判断したと言う理由こそが
一番だとは思いますが)

 

宇宙人が長さ
数キロもあるような
巨大宇宙船でやってきて
東京やニューヨークの
上空を通り過ぎたときに、

それを見て私達が気が動転し
パニックや救済になるようでは
私達はあなた方に存在を
知らせる事もかなわないわけです。

 

一時は私らの仲間である
アダムスキーの
もたらした我々の情報が

地球の市民に我々に
対する親近感をもたらし
多くの人間がその存在に
興味を持つ事となりました

 

しかしサイレンスグループと
呼んでいた人間達は
SPである我々の存在を公的に
公表しようとした人間を
立て続けに
二人も暗殺してしまいました。

地球社会が宇宙意識に
目覚めることを妨害しました。

 

もしもケネディー大統領が
暗殺されることなく

太陽系の真実を
アメリカ国民の前で公表し

当初の大統領の目的どおりの
月面での我々の仲間である

ブラザーズとの
歴史的遭遇を世界規模で
TV放送できていれば、

アメリカ国民は勿論のこと
世界中が新世紀を
迎えることになったはずです。

 

その時に私達は太陽系の実態、
宇宙の法則、

私達の実際の生活や
文化のすべてに
触れることも
できたはずなのです。

 

そしてそれを認識することで
私達の未知への恐怖としての
我々、外惑星の民に対する恐怖も
当然なくなっていたはずなのです。

 

そして今頃はかの兄弟
太陽系の惑星からの住人が
当たりまえのように
地球に宇宙船で着陸する

宇宙外交や貿易などと言うことも
実現していたことでしょうし

私達の社会にも
彼らの文化や意識が流れ込んで

地球は宇宙新世紀を
迎えていたことでしょう。

 

それがどうですか?
ケネディ亡き半世紀

未だ現実は
どうなっていますかと
言うことです…

 

 

不思議なことにあなた方は
未だに太陽系の実態を
知らされないでいます。

 

宇宙/時空の法則など
恐らくは闇政府の洗脳教育に
固められた人たちにしてみれば
寝言にしか過ぎません。

 

それどころか
私達は宇宙人に対する
イメージは
私達地球人と同じ
人間であるという意識ではなくて

現在は邪悪な存在であったり、
地球を脅かすインベーダーという
意識にさえ扇動されています。

 

友好意識を持つどころか
私達は以前にもまして
宇宙人に対する恐怖心を
植え付けられている
ようなものです。

 

インデペンデンスディを見て
宇宙人に対する印象を
固めてしまったような人間が

突如SPの巨大宇宙船が
空から降りてくるのをみたら
一体どんな反応を示すのかと
言うことです。

 

侵略者がやってきた、
恐ろしいエイリアンが
やってきたと判断しては
それころパニックにも
なりかねません。

 

しかし闇政府
お抱えとなっている
ハリウッド映画は

なぜか宇宙人の存在を
怖くて不気味で
地球人にとって有害な
生き物と言う

そんな取り上げ方ばかりしては
私達の宇宙人に対する
意識をどんどんと歪めているのです。

 

それによってスターウォーズ作戦
なる国防費をNSAやCIAは
確保し続けているのです。

 

響社長が語っているように

私達は本当は
理解しなければなりません。

 

宇宙の中の惑星で
ある程度
生活環境が整った惑星

その惑星が
出来上がってから

ある程度
時間が経過していて

温度もさがり
大気に酸素が
発生しているなど

ある程度条件は
あるようですが…

 

この殆どの惑星には

私達!!
地球人と同様の
人間が住んでいると
言うことです。

 

通常宇宙船で
飛んでいる生命は

エイリアン
(異種生命体)
ではなくて

私達と同じ姿をした
人間!!なのです。

(少々頭は長めの人々が
多いみたいですが)

 

その実態を認識することで
私達は宇宙人に対する恐怖も
なくなりますし

宇宙の真実を深く理解する
きっかけも作れるように
なると思います。

 

そもそも
大体が私達の一番の間違いは

地球と言う星がこの宇宙の他の
全ての惑星や太陽含む恒星

さらにはアステロイドベルト、

そして宇宙空間に流れる
無限のエネルギーとしての

電磁場等の影響とは
無関係で存在しているわけではない!!

と言うことを
認識できずにいる事実です。

 

私達の認識できていない知識、

例えば太陽系の
アステロイドベルトは

星の母親、宇宙の子宮だそうです。

 

太陽系のうち
一つの惑星が
崩壊することになると

その惑星は徐々に
原子レベルまで
分解されるそうです。

 

その時に崩壊する惑星の
磁気的作用により

アステロイドベルトから
一つの物質
(恐らくは核となるもの)
が引き寄せられて、

再び
太陽系のバランスを保ち

その後惑星が
崩壊していくにつれて
新しい惑星が
作り上げられることになる。

 

全てがバランスを保ち
法則をもって存在しているので

アステロイドベルトは
そのバランスを保つ役目をも
果たしていると
言うことかもしれません。

 

火星と木星の間
アステロイドベルトを

核戦争後の
惑星の崩壊の痕であると
勘違いしている人たちや

その亜空間知能に騙されている
スピ系人間達がいますが

アステロイドベルトは
四つの惑星ごとに置かれている
仕切りとなっている
太陽系の一部=宇宙法則なのです。

 

以前から繰り返し触れている
太陽の放射線を
外惑星に届けるのも
アステロイドベルトの
大きな役割の一つです。

 

SPの話では
死んだ生命体は最終的には
原子レベルまで分解されて
再び別の構造物をかたどる
事になりますが

惑星も結局は時間を
かけて分解され

その構成原子は
再利用されることに
なるそうです。

 

このような身近な
太陽系の知識一つとっても
私達は何も知ってはいないのです。

 

全てはその意識を
区画された地球にばかり
固定し続けているためです。

 

そして地球の内部にさえ
現代科学では理解不能な事象が
存在しているのは、

この宇宙と地球との関係性に
目が向いていない
ためなのです。

 

私達は無知ゆえに
知らないことが
山ほどありますが

その全ては科学的に
説明できる静電気物理現象の
集まりである。

 

その事を理解できるように
なるためにも

私達は
まずは宇宙空間に包まれ
生きてる意識を向けて

そこから

新しい知識そして叡智を
学び得なければならない。。

 

 

しかし今の地球の実態では

それも まさに!!
ままならないのです。。。

 

SPマスターは私達が
宇宙船に乗って
大気圏から出ることを
宇宙/磁力線に乗ると
語っています。

 

きっと私達は
その時には自分の意思とは
無関係に触覚静電気で
宇宙空間の5D意識との一体化を
感じる事になるのだと
思います。

 

その体験はきっと
私達を宇宙的記憶の重なりを
想起させ私達の脳機能を
進化させるのだと思います。

 

そしてニュータイプへ導かれ
わたしたちは…
再び記憶をリメンバーするのでしょう