響社長とは | 2039未来生活

響社長によるRequiem神楽「Another Fly」

響社長ってどんな人
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キミがここで学ぶことのできる、すべての叡智の生みの親であり、アナザフロンティアスクールの育ての親でもあり、頭(カシラ)でもある。

それらを運営する「TERAKOYA FRONTEIR(通称テラフロ社)の社長さんでもあり、もともとは国家資格を持つプロのマッサージ師(指圧師)でもある。

響社長は、キミと同じようにこの星に生まれ、この世界のいびつさに苦しみ、悩んだ一人の人間だ。

それでも、たった一人でこの世界の難問に立ち向かい続けている。今、この瞬間も。

そうしてついにたどり着いた「ヤバイ答え」を学びたいキミを、アナザフロンティアスクールで担当してくれるのが響社長だ!

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そういうワケだから、そう!
キミがここで見聞きする全ては「響社長のカラダ」からやって来た!

だから響社長は、超一流の”身体表現者”とも言えるだろう!!

それがギュッ!と凝縮されている作品が『Requiem神楽』

響社長がライフワークとして舞い続けている身体アートであり、この地球へ残したいカラダの教育。

人体端末をアップデートする稽古の一つとして、「蹲踞アナザフロンティアスクール」で順次公開されていて、すでに400本以上の映像が収録されているんだ。

このページまで辿り着いてくれたキミには、そんな『Requiem神楽』のPVから、響社長とは何者なのか?を感じてほしい!

カンフーマスターのブルース・リー的に言えば、「Don't Think. Feel!!(考えるな、感じろ!)」ってところかな。

キミのその目と耳とお腹で、大切なカラダで、令和の時代にめぐり逢えたお師匠さんの息づかいを感じてほしいんだ。

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